一風変わった写真ブログを目指します。
全く関係ない話と、申し訳程度の写真を載っけるブログです。

    二子玉川周辺:瀬田フラワーランド

    私(葱)の買った物と欲しい物! →全て見る
    スポンサード リンク


    コスモスを前ボケで綺麗に見せよう!


    先日、LIXILのサイトで「スマホとトイレを連動」というニュースを見ましてね。
    コレですよコレ。

    世間では冷蔵庫やらエアコンやら洗濯機やら、そんなものとスマホを連動させて「さぁみんな家電を買いたまえ」と宣伝してますが、全く意味無いんですよ。
    「スマホ取り出す」→「アプリを起動」→「ここを押して…」→「やったー!洗濯開始だ!」
    みたいにならないですからね。「エアコンの風向が調節できて超便利!」とかならないですからね。

    その点、LIXILは良く分かっています。先見の明とはこのことですよ。目の付け所がシャープですよ。LIXILですけど。

    スポンサード リンク

    初夏の花を面白く撮ってみよう!


    もう月末ですから迷いはありませんが、1月の中旬辺りで「あけましておめでとうございます」と言うか言わないかは迷いますよね。

    「新年の挨拶だから、その人の心意気次第だ」みたいな正論もありますが、それなら今ここで私は声高に「いただきます!」と挨拶したい。

    いつも私は食べていたい。
    働かずに食べていたい。
    「いつもお世話にいただきます。」ってメールに書きたい。

    そんな気持ちですよ。

    ひまわりを面白い写真に撮ってみよう!


    浅葱くんは3歳半となりまして、だんだん知恵が付いてきてるのがよく分かります。
    毎日一緒にお風呂に入るのですが、最近は自分でシャワーを使うのがお気に入り。「マイクを持ったら離さない派」のように、シャワーをずっと持ち続けます。

    お風呂から「さぁ出よう」って時にもシャワーを手放さず、「まだお風呂いる!」とか言って遊ぼうとするんです。

    最初こそ意味が分からず「いいから出なさいって」と無理矢理やっていたのですが、2日連続でこのすったもんだをやった後「面倒だな…」と思ったので新たな手を考えたんですよ。

    バラを印象的に撮ってみよう!


    出張の時は紙の切符を使うのですが、都心の駅でこの紙の切符が通れる改札機というのは限られてるんですよ。

    都心はみんなICカード専用改札ですからね。紙の切符なんて持ってたら「よ!おのぼりさん!」とか言われちゃいますからね。本当に都会の人は怖いですよ。

    そんな紙の切符が通りにくい都心の駅は、乗降客も多いんですよ。
    通勤時間帯の改札出る所はダンゴ状態。こうなると、どこが紙のタイプの切符が通るのか全く見えないんです。

    一輪の花を美しく撮るには?


    先日、祖母の家がある和歌山に行きましてね。
    私が玄関先でくつろいでいた所、向かいのお宅に何か用事でもあったんでしょうね。「(ドンドンドン)○○さーん!○○さーん!」って言ってる人がおりました。
    祖母の家と同じく木造の小さな家に向かって叫んでるのに、誰も出て来ず留守みたいだったんですよ。

    しばらく経ってから向かいのお宅からオバちゃんが家からひょっこり出てきて、その時ドンドンと玄関叩いてた人とはち合わせになったんです。

    「なんや、おるんやん。さっき呼んでたのに。」

    と言われたオバちゃんは、こう返しました。

    「ゴメンな。家広いからな。」

    春の花を幻想的に撮ってみよう!


    年始ですし、たまには写真ブログらしい事も言ってみましょう。

    「一眼レフは難しい」という方は多いと思うのですが、この方々の多くは「絵を描く事が苦手」というのに該当すると思うんです。アンケートに「絵を描く事が好き」という質問があれば、二重で×付けちゃうくらいだと思います。

    まずは絵を描いてみて下さい。

    絵を描くのが苦手な方は、だいたい“理想の絵”が頭にあるものの、それをうまく絵に出来ないという方だと思います。
    そもそも理想の絵が頭の中に描けない場合は、まず絵画や写真を見る所から始めて下さい。

    初春の花を撮ろう!水仙や梅で寒い季節をカバー!


    この前岡山行ったんですけどね、ショッピングセンターとか空調の効率を良くする為、入り口のドアが二重になってるじゃないですか。

    ドア → ちょっとした空間 → ドア

    みたいになってると思うんですよ。
    この時行ったショッピングセンターでは、外から見ると「自動ドア → ちょっとした空間 → 手動ドア」だったですよ!

    「いや、そんな『!』付ける程の事じゃないんじゃね?」って思うじゃないですか。コレが凄いトリッキーなんですよ。

    笑う花を撮ってみたい!


    「写真はイメージです」ってフレーズを広告などでよく見かけますが、写真はimageじゃなくphotographですよね。

    対して「画像はイメージです」みたいなのもありますが、これに関しては「そうですね。」としか回答できないですよね。

    「時間はタイムです」とか「心はハートです」みたいな、一見何か重要な事を言ってるようで、よく考えると「そうだね。」と回答してしまうフレーズが「画像はイメージです」だと思います。

    10月に撮影する花や鳥たち!


    たまにiTunesで音楽買うんですよ。
    しばらくPodcast(無料)のJAZZばっかり聞いてたので、久々に邦楽に帰ってきたんです。

    最近購入したのは「木根尚登20周年記念ベスト TM楽曲集"キネバラ"」。

    1997年〜1998年の大学生の頃、今流行の一人でカラオケ、通称「ヒトカラ」を、時代に先取って実践していた私は当時気づいたんです。

    「ハッ、TM Networkが好きだ好きだと思っていたけど、自分が歌っているのはほとんど木根さんの曲だ!」

    孔雀草に蜂は絵になるぞ!孔雀草を撮影してみよう!


    先日、仕事でトヨタレンタカーに車借りに行ったんです。
    そしたらカウンターの背後に「無事故継続0日!」って書いてありましてね。

    “さぁこれから借りよう”って人に対してあまりに無意味な情報であり、「よし、無事故で頑張ろう!」って絶対思わないですよね。
    似たような言葉を探してみると、例えば「消防署でボヤ」とか「警察に泥棒」みたいな、なんかそんな感じになると思うんですよ。

    実際コレ見た時、「おお、昨日事故ったばかりなのか。どんな事故だったんだろう」とか「プリウスへこんだのかな。ヴィッツかな。」みたいな、いらぬ想像ばかりしたんですよね。

    猛烈な前ボケで一輪の花を撮ってみよう!


    西の方で仕事をしていますと、異常なほど“東京に詳しいアピール”をしてくるオッサンが多いですね。
    偉くなればなるほど多い様に思います。

    「大学生の頃は、文京区だったから詳しいよ。」とか「2年ほど、三鷹に住んでたんですよ。」このくらいはまだ序盤ですよね。
    ここからGoogleMapsの地図見ながら「ココにあったお店知らない?当時有名だったんだけどなぁ。」とか、「ココ!ココに住んでたの。2年間。」とか「この頃は本当に貧乏だったんだよ」等々、周りの部下達が苦笑いするような状況になるんですよ。

    花や蝶を撮ってみよう!


    この前、東京の築地で仕事しましてね。仕事終わってから人生初の築地市場に行ったんですよ。

    東京に12年くらい住みましたが築地市場に行く事は無かったので新鮮でしたね。あ、新鮮って魚の事じゃないですよ。

    まず驚くのが、築地市場の中で使われている専用カート。
    正式名称はターレットトラックと言いまして、ターレーなんて略して使われております。このターレー、方向指示器も付いてないのに公道走るんですよ。しかもノーヘルです。

    雫写真が楽しい!雫を撮ろう!


    皆さん、毎度毎度、拍手コメントありがとうございます。漏らさず読んでおります。
    さて、先日鷺草の写真を公開した時に、以下のようなコメントがありました。

    鷺草って面白い造形をしていますよね。昔プロレスの星アステカイザーというのがあって、それに似てるなーと幼心に思っていて、三つ子の魂を今に受け継ぎ、今なおアステカイザーの花だと思っています。

    「またまたワケの分からない事を…」と思ってその「アステカイザー」とやらをGoogle先生に聞いてみたのですよ。

    すると…

    8月の気づきを撮る!


    浅葱くんとはJRや阪急、阪神、市営地下鉄など数々の電車に乗るのですが、「バイバイ」をして、かなりの確率で返してくれるのがJRです。

    あの最後尾に乗ってる車掌さんって、忍者みたいに半身を出しながら去っていくじゃないですか。あの車掌さんはバイバイしてる子供を発見すると、必ずバイバイしてくれるんですよ。

    でもそれでいて、大っぴらにバイバイするんじゃなく、あくまで仕事をしながらクールに手袋はめた手がバイバイするんですよ。カッコイイんですよ。

    面白い光景を見かけたら一眼レフを取り出そう!


    浅葱くんは散歩中に本屋に行きたがるのですが、目的は“遊べる本”です。ボタン押して音が出るような本が大好きであります。
    私はその遊べる本の周辺にある本を見たりするのですが、よく行く本屋はお子様向けの本の周辺を全て“奥様用の本”で固めてあるんですよ。

    手芸、インテリア、料理、こんな本ばっかりです。

    まあ確かに奥様が子連れで来る事が多いのでそういう配置なのでしょうが、私としては非常につまらない。
    仕方ないので「毎日のおかずレシピ」とか「今日のうつわ」とか見てたのですが、興味が無いわけでは無いのですが、心の片隅にある“コレジャナイ感”。
    スポンサード リンク
    翻訳(Translate)
    月別
    葱ブロ内検索
    カテゴリー別
    メール送信フォーム
    メールはこちらからどうぞ!
    メルアドがあれば返信します。

    たぶんお友達リンク
    ※更新サイトは上部に表示されます。

    当ブログはリンクフリーです。
    ※相互リンク切れなど適宜整理します
    最新コメント
    Amazonライブリンク




    浅葱くんの年齢
    葱ブロRSS
    携帯の方はコチラ!
    QRコード
    アクセスカウンターパンチ
    • 今日:
    • 昨日:
    • 累計: