ホントにホントにホントにホントにライオンだー♪
は富士サファリパークです。そちらでは無く和歌山県は白浜のアドベンチャーワールドに行ってきました。
関西ではCMがバンバン流れる有名な動物園です。
入園料は大人1人3,800円。ベラボーに高いです。この値段で入園とマリンライブ(イルカショー)とケニア号(連結された車)でのサファリ見学が可能となります。
遊園地や各所にあるエサ、サファリ見学時のバスなど各所に追加料金の必要な所がありますので、注意が必要です。
ということで入園して最初がマリンライブ。
イルカショーの際は、私の前の席に大きなお父さんが背筋をピンと伸ばし、延々動画を撮っておりました。「それ絶対後から見ないよね」とか強く思いながら、やりにくい撮影を行いました。こういったのは運次第ですので、ダメな時は諦めましょう。

水をまとう posted by (C)葱
次はパンダ。
小さなパンダ2匹が屋外で戯れておりました。一番撮影数の多かったのが、このパンダです。

パンチラ posted by (C)葱

「だーれだ」 posted by (C)葱
熊を白と黒で塗り分けただけでこんなに可愛くなるというのが不思議です。
まちがいなく神の世界でグッドデザイン賞を狙ったんだと思います。
そしてサファリ見学。
年末年始の強い寒気が訪れた白浜にて、吹きさらしのバスの2階チケットを購入。1人1,500円。
もう半ば見飽きた象のエリアでは、エサやりができるとか。エサはもちろん有料。

鼻毛 posted by (C)葱
象を普通に撮っても残念な結果になるので、鼻毛に的を絞ってみました。
親指立てているのは全く知らない人です。「イエイッ」みたいな感じになってますが、全くの偶然です。

「少しくらいならお安くしますよ」 posted by (C)葱
熊のエリアではエサを貰う為に必死のアピールをする、とても威厳の無い熊さんが何頭もいました。とは言え、デカいので迫力は満点でした。
割と好きなのが「ふれあい広場」とか言う所で、放し飼いの動物が多く、寄って撮る事ができました。

ペリカンの水浴び posted by (C)葱

十二単 posted by (C)葱
オシドリ、何度見ても綺麗ですが、綺麗なのがオスです。
ということで和歌山県南部での、まさかの極寒レジャーとなってしまいましたが、それなりに楽しむ事はできました。
地球動物記 (写真記シリーズ)
著者:岩合 光昭
販売元:福音館書店
発売日:2007-04-05
おすすめ度:
クチコミを見る
あちこちでよく見かけるアレです →
は富士サファリパークです。そちらでは無く和歌山県は白浜のアドベンチャーワールドに行ってきました。
関西ではCMがバンバン流れる有名な動物園です。
入園料は大人1人3,800円。ベラボーに高いです。この値段で入園とマリンライブ(イルカショー)とケニア号(連結された車)でのサファリ見学が可能となります。
遊園地や各所にあるエサ、サファリ見学時のバスなど各所に追加料金の必要な所がありますので、注意が必要です。
ということで入園して最初がマリンライブ。
イルカショーの際は、私の前の席に大きなお父さんが背筋をピンと伸ばし、延々動画を撮っておりました。「それ絶対後から見ないよね」とか強く思いながら、やりにくい撮影を行いました。こういったのは運次第ですので、ダメな時は諦めましょう。

水をまとう posted by (C)葱
次はパンダ。
小さなパンダ2匹が屋外で戯れておりました。一番撮影数の多かったのが、このパンダです。

パンチラ posted by (C)葱

「だーれだ」 posted by (C)葱
熊を白と黒で塗り分けただけでこんなに可愛くなるというのが不思議です。
まちがいなく神の世界でグッドデザイン賞を狙ったんだと思います。
そしてサファリ見学。
年末年始の強い寒気が訪れた白浜にて、吹きさらしのバスの2階チケットを購入。1人1,500円。
もう半ば見飽きた象のエリアでは、エサやりができるとか。エサはもちろん有料。

鼻毛 posted by (C)葱
象を普通に撮っても残念な結果になるので、鼻毛に的を絞ってみました。
親指立てているのは全く知らない人です。「イエイッ」みたいな感じになってますが、全くの偶然です。

「少しくらいならお安くしますよ」 posted by (C)葱
熊のエリアではエサを貰う為に必死のアピールをする、とても威厳の無い熊さんが何頭もいました。とは言え、デカいので迫力は満点でした。
割と好きなのが「ふれあい広場」とか言う所で、放し飼いの動物が多く、寄って撮る事ができました。

ペリカンの水浴び posted by (C)葱

十二単 posted by (C)葱
オシドリ、何度見ても綺麗ですが、綺麗なのがオスです。
ということで和歌山県南部での、まさかの極寒レジャーとなってしまいましたが、それなりに楽しむ事はできました。
地球動物記 (写真記シリーズ)著者:岩合 光昭
販売元:福音館書店
発売日:2007-04-05
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あちこちでよく見かけるアレです →

